マイスター of 相田合同工場

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株式会社 相田合同工場
[KUWAマイスター 鍬(くわ)といえば相田合同 ]

マイスター


鍬(クワ)マイスター

「家庭菜園から家庭農園へ〜新しい日本の農具」

aida.jpg代表取締役 社長 相田聡長年にわたって受け継がれてきた燕三条鍛冶の心意気を貫き、日本風土に合わせた本物の農具をつくり続けてきました。鍬作りのマイスターを自負し、機械化が進む現代においても頑なに手作りにこだわり、丹念に鋼を鍛え上げ、納得のいくものだけをお届けしています。職人の手で生命を吹きこまれた道具のひとつひとつがお客様の作業の手助けとなりまた、親子で長く愛用されていくことを念じ伝統の技にさらなる磨きをかけてゆきます.

また、時代のニーズにお応えできる、新しい日本の農具を提案していきます。


にいがた県央マイスター

tadao.jpg県央マイスター 相田忠雄にいがた県央マイスターは、新潟県県央地域の卓越した技術者、技能者を新潟県三条地域振興局が認定し、マイスターの技術・技能継承活動を通じて優れた技術や技能の維持、継承、人材育成を図ろうと創設された制度。
2005年11月、第1回にいがた県央マイスターに弊社会長相田忠雄が認定されました。

引用:「新潟県:にいがた県央マイスター制度」

三条・燕地域は、金属加工を中心に約600年にわたる「モノづくり」の実績を経て発展してきた地域です。
時代の変遷とともに金属加工産業のほか、さまざまな地場産業が派生し、その卓越した「ものづくり」の技術・技能は、熟練技能者たちによって脈々と受け継がれてきました。
その製品は、日本全国のみならず全世界に出荷されるなど、時代を支える卓越した技能がここにはあります。
三条地域振興局では、全国屈指の地場産業集積地帯である県央の「モノづくり」に関わる高度熟練技能者などを「にいがた県央マイスター」に認定し、これらの貴重な財産を継承し、地場産業の振興に貢献するための活動を支援しています。