稲刈りが終わり、もう少し秋が深まると自然薯堀が始まります。 自然薯堀の道具をあれこれ作りますが比較的人気なのはエンピの刃に長柄をつけたものです。エンピの刃はショベル程度の厚さですので、無理をするとどうしても柄の取り付け部近くがやられてしまいます。そこで改良したのがこのリブ打ちです。 昨年の改良からおよそ1年になりますが今のところ良好のようです。
投稿者 godos : 2006年09月18日 08:49
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