12 19, 2006
新年1月の展示は『タケノコ堀り』特集

2006年も押し詰まってきましたね。後10日の間に出張が3回あると思うとせわしい暮れが更にせわしい感じになっています。だからといってクリスマスをキャンセルできないし、お正月も要らないと言うわけにもいかず、子供たちの妙に熱い視線にプレッシャーを感じる日々です。
年明けは早々に春を感じていただくために、『タケノコ鍬』を多数展示します。売れ筋から変わった形の唐鍬までご紹介です。
タケノコ堀り鍬を子供たちに見せて「春が来るぞー」って言い続けるとサンタのことは忘れてくれたりして。(タケノコ掘りついでに藪までつついて自滅?)
投稿者 godos : 2006年12月19日 16:43
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