2 15, 2007
鍬の修理で春を感じる?
ものすごい暴風雪で事務所のサッシ窓ガラスがたわんでいます。割れてしまうのではないかといった勢いです。事務所のある場所は田んぼの真ん中なので、風をさえぎるものが無く吹きざらしです。冬に何回か風雪で大変なことになってしまいます。
こんな天候とは裏腹に修理でお預かりする鍬の納期が厳しくなってきました。例年そうなのですが、春が近づくととたんに催促が多くなります。そんな仕事の喧騒感が春の到来を告げてくれます。
投稿者 godos : 2007年02月15日 06:00