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売り場の本線を形成するのは『立鎌210ミリ』

土農工具の売り場で必ず売られているのが『家庭鍬』と『立鎌』です。この2点、不思議と地域を越えてホームセンターなど量販の売り場には欠かせないアイテムになっています。
そもそも農具は非常に地域性が強く、隣町でまったく鍬の形が違うなんて話は全国いたるところであります。そんな農具がどういうわけかホームセンター等では標準化されています。そしてその代表選手の一つが『立鎌』です。
弊社の立鎌は、作り方やサイズ・柄の組み合わせによって60~70の商品設定が可能です。卸業様用・小売店様用のオリジナル立鎌の受注生産を提案しています。
投稿者 godos : 2008年01月15日 19:02